コトコの大切な日

丸山隆平へ重い愛を捧げたい所存です。

んん〜。

 

 

だめだ!

pretty girl 良いボケが浮かばない!!

 

っていう、丸山さんが大好きin 2017年6月某日。

ココ聞いた時の私の気分の高揚よ、素敵。無敵。最高で最強感半端ない。

 

関ジャニ∞NEWアルバム

ジャム

 

 

 

 

通常とA。とりあえず聴いた。

(Bも買ってる)

 

全曲良過ぎて逆にしんどい。

過多。胸熱過多。時めき過多。

捨て曲無い。ライブで全部やってくれるよね??分かる。

これプラス、Tokyo holic、black of night、ふわふわポムポムもしてくれるんだよね??分かる。

(ふわポムはマジでしてくれ。頼む。あのイントロで私たちのドーパミン分泌量をおかしくしてくれ。)

 

あのほら、人生ったら色々あるもんで、自信もヘッタクレも無く壁にぶちあたってるナウなんですけれども、このアルバムがあれば私は最強。

関ジャニ∞が「助けたるぜ」って言うんやもん…惚れさしたるって…最高でえげつないて…君の掌つないだて…君だけにって…ねばーせいねばー…生きて生きて…囁く声…go my way……

 

全部強い。

けども、途中途中でホッと一息できる曲もあるわけだから、最高なわけで。

ガンガンいったるで!やったるで!っていう関西ヤカラ精神見せつけつつも、子どもなのか大人なのか時間が変則的で朝焼けなのか黄昏なのか分からないような時もあって、関ジャニ∞の良さが珈琲みたいに抽出されて漂って香ってる。

 

店頭欠品してるの勿体無いなぁ…

通常盤だけでも増産しないのかしら。

商業音楽はジャム宜しく、鮮度が大切だと思うの。

代表アルバムになってほしいね。

 

 

 

 

話が若干戻るけど(?)

 

年下組(丸山・安田・錦戸・大倉)ユニットでの曲、「ノスタルジア

これもね、とても良いよね。

初回Aに入っているよ。

 

 

上澄みだけうまいこと食べるタイプなので浅い知識なんやけども。

 

EDM〜〜!!

ぽんぽこ音キタ〜〜!!!!

となりました。ええ。

関ジャニ∞にはスタイリッシュはどうにも「らしさ」が少ない気がするけれども、ユニットとなれば別腹。

 

年下組のスタイリッシュだけど暖かい「ノスタルジア」……

 

スタイリッシュ=EDM

暖かみ=楽器

 

ぽんぽこ音(エド・シーランみたいな木琴タイプ、丸みの強いぽんぽこ)とギターやらベースやらの、作り込まれてない楽器の音、その混ざりの良さ。

 

 

三馬鹿はこう、神話感、三人で一つ、三位一体、神とミカエル・ガブリエル、将棋の王将年下組金銀(©︎村上信五)じゃん???

 

年下組って年下組になると地球感でるよね。

空、海、大地。みたいな…

丸山さんが太陽、亮ちゃんが月、安田くんが海と空、大倉くんが大地。

わたし多分この設定で超能力ご都合二次創作できる。ちゅうか作ったろか…オタク怖…

 

宇宙とか星とか惑星とか自然とかが似合う…

山田(丸山・安田)の「The light」は「ウユニ湖や」「愛と海」「月と太陽」と散々言われていた(?)けれど、今回の年下組の「ノスタルジア」はもう地球超えて、宇宙。

それも身近な…愛と空虚とじわり、宇宙。

高3の夏休みが終わり、まだ暑いのに間服になってしまって『あ、夏服、もう一生着ないんだ。』と気づくころ、一人の帰り道で聴きながら夕陽を見て泣いてしまう、それ。

 

 

何言ってるか分かんない?

大丈夫、私も分かんない。

 

 

 

 

夏コン、たのしみ。

私は8EST出なもんで、秋アルバムの冬ドームが定着しているとこからしか知らず。

夏にアルバム、ドームっていうのは未体験です。(そもそも今までの夏、アルバムとツアーがあったのかさえ知らん)

 

とっても、とってもたのしみ。

目一杯お洒落して行こう。

関ジャニ∞とのデートがたのしみです。

 

 

 

 

 

 

って書いて放置してた、ツアー始まってんのにアルバムの感想でした…

 

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